Kindle セール情報

Kindleセール:新刊発売記念?村上春樹タイトルのポイント還元率がアップ!2月28日のKindle本、値下げ情報!

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Kindleストアの値下げ情報を書籍単位でご紹介。

規模の小さなセールからの抜粋や、経緯の不明な謎の値下げセールまで、おトクな情報いろいろ!

セール期間は不明なものが多いので、気になるタイトルのある方はお早めに!

みなさん、「騎士団長殺し」はもう読みましたか〜?村上春樹さん、7年ぶりの書き下ろし長編ということで話題になっていますね。それに伴ってか、過去作のポイント還元率がアップしていますので、未読の作品がある方はぜひこの機会に!

 

 

値下げタイトル

色彩を持たない多崎つくると、彼の巡礼の年
村上春樹 (著)
価格 : 779 円 (9 円 OFF/1% OFF) + 30% ポイント還元
出版 : 文藝春秋 (2015/12/10)
★★★★☆ 835件のレビュー
多崎つくる、鉄道の駅をつくるのが仕事。名古屋での高校時代、四人の男女の親友と完璧な調和を成す関係を結んでいたが、大学時代のある日突然、四人から絶縁を申し渡された。何の理由も告げられずに――。死の淵を一時さ迷い、漂うように生きてきたつくるは、新しい年上の恋人・沙羅に促され、あの時なにが起きたのか探り始めるのだった。全米第一位にも輝いたベストセラー!
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女のいない男たち
村上春樹 (著)
価格 : 699 円 (3 円 OFF/1% OFF) + 30% ポイント還元
出版 : 文藝春秋 (2016/10/7)
★★★★☆ 22件のレビュー
舞台俳優・家福をさいなみ続ける亡き妻の記憶。彼女はなぜあの男と関係したのかを追う「ドライブ・マイ・カー」。妻に去られた男は会社を辞めバーを始めたが、ある時を境に店を怪しい気配が包み謎に追いかけられる「木野」。封印されていた記憶の数々を解くには今しかない。見慣れたはずのこの世界に潜む秘密を探る6つの物語。村上春樹の最新短篇集。
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風の歌を聴け
村上春樹 (著)
価格 : 421 円 + 30% ポイント還元
出版 : 講談社 (2004/9/15)
★★★★☆ 238件のレビュー
「あらゆるものは通り過ぎる。誰にもそれを捉えることはできない。僕たちはそんな風に生きている」1970年8月、帰省した海辺の街。大学生の〈僕〉は、行きつけのバーで地元の友人〈鼠〉と語り明かし、女の子と知り合い、そして夏の終わりを迎える。過ぎ去りつつある青春の残照を鋭敏にとらえ群像新人賞を受賞した、村上春樹のデビュー作にして「初期三部作」第一作。
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ラオスにいったい何があるというんですか?
村上春樹 (著)
価格 : 1,500 円 (282 円 OFF/15% OFF) + 30% ポイント還元
出版 : 文藝春秋 (2015/11/21)
★★★★☆ 40件のレビュー
「旅先で何もかもがうまく行ったら、それは旅行じゃない」村上春樹、待望の紀行文集。アメリカ各地、荒涼たるアイスランド、かつて住んだ、『ノルウェイの森』を書き始めたギリシャの島々の再訪、長編小説の舞台フィンランド、信心深い国ラオス、どこまでも美しいトスカナ地方、そしてなぜか熊本。 旅というものの稀有な魅力を書き尽くす。
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走ることについて語るときに僕の語ること
村上春樹 (著)
価格 : 559 円 (3 円 OFF/1% OFF) + 30% ポイント還元
出版 : 文藝春秋 (2010/6/10)
★★★★★ 193件のレビュー
走ることについて語りつつ、小説家としてのありよう、創作の秘密、そして「彼自身」を初めて説き明かした画期的なメモワール。
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レキシントンの幽霊
村上春樹 (著)
価格 : 490 円 (7 円 OFF/1% OFF) + 30% ポイント還元
出版 : 文藝春秋 (1999/10/8)
★★★★☆ 65件のレビュー
古い屋敷で留守番をする「僕」がある夜見た、いや見なかったものは何だったのか? 椎の木の根元から突然現れた緑色の獣とそのかわいそうな運命とは。「氷男」と結婚した女は、なぜ南極に行こうとしたのか……。次々に繰り広げられる不思議で、楽しく、そして底なしの怖さを秘めた7つの物語。
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パン屋再襲撃
村上春樹 (著)
価格 : 540 円 + 30% ポイント還元
出版 : 文藝春秋 (2011/3/10)
★★★★☆ 48件のレビュー
堪えがたいほどの空腹を覚えたある晩、彼女は断言した。「もう一度パン屋を襲うのよ」。それ以外に、学生時代にパン屋を襲撃して以来、僕にかけられた呪いをとく方法はない。かくして妻と僕は中古のカローラで、午前2時半の東京の街へ繰り出した……。表題作のほか「象の消滅」、“ねじまき鳥”の原型となった作品など、初期の傑作6篇を収録した短編集。
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アンダーグラウンド
村上春樹 (著)
価格 : 1,166 円 + 30% ポイント還元
出版 : 講談社 (1999/2/15)
★★★★★ 109件のレビュー
「それらを通過する前とあととでは、日本人の意識のあり方が大きく違ってしまった」1995年に起きた阪神淡路大震災、そして地下鉄サリン事件。日本の戦後史の転換期を狙い澄ましたかのようなこの二つの悲劇は、地下――「アンダーグラウンド」から突如噴き出した、圧倒的な暴力の裏と表だった。魂の最奥部を見つめ続けてきた作家が、62人の関係者への丹念なインタビューを通じて浮かび上がらせる現代日本の、そして人間の底深い闇。強い祈りをこめた、渾身の書き下ろしノンフィクション。
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スプートニクの恋人
村上春樹 (著)
価格 : 637 円 + 30% ポイント還元
出版 : 講談社 (2001/4/15)
★★★★☆ 124件のレビュー
「すみれがぼくにとってどれほど大事な、かけがえのない存在であったかということが、あらためて理解できた。すみれは彼女にしかできないやりかたで、ぼくをこの世につなぎ止めていたのだ」 「旅の連れ」という皮肉な名を持つ孤独な人工衛星のように、誰もが皆それぞれの軌道を描き続ける。 この広大な世界で、かわす言葉も結ぶ約束もなくすれ違い、別れ、そしてまたふとめぐりあうスプートニクの末裔たちの物語。
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1973年のピンボール
村上春樹 (著)
価格 : 443 円 + 30% ポイント還元
出版 : 講談社 (2004/11/15)
★★★★☆ 80件のレビュー
「電灯のスイッチを切って扉を後ろ手に閉めるまでの長い時間、僕は後ろを振り向かなかった。一度も振り向かなかった」東京で友人と小さな翻訳事務所を経営する〈僕〉と、大学をやめ故郷の街で長い時間を過ごす〈鼠〉。二人は痛みを抱えながらも、それぞれの儀式で青春に別れを告げる。『風の歌を聴け』から3年後、ひとつの季節の終焉と始まりの予感。「初期三部作」第二作。
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遠い太鼓
村上春樹 (著)
価格 : 864 円 + 30% ポイント還元
出版 : 講談社 (1993/4/15)
★★★★★ 75件のレビュー
ある朝目が覚めて、ふと耳を澄ませると、何処か遠くから太鼓の音が聞こえてきた。その音を聞いているうちに、僕はどうしても長い旅に出たくなったのだ――。40歳になろうとしていた著者は、ある思いに駆られて日本を後にし、ギリシャ・イタリアへ長い旅に出る。『ノルウェイの森』と『ダンス・ダンス・ダンス』を書き上げ、作家としての転換期となった、三年間の異国生活のスケッチブック。
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※ 上記の情報は、2017年2月28日現在のものです。

 

気になる作品のある方はチェックされてみてはいかがでしょうか。

以上、本日のKindle本 値下げ情報でした。

 

なお、現在実施中のKindleセールをまとめた一覧もありますので、他のセールをご覧になりたい方はご参照ください。

現在実施中のKindleセール:一覧

 

 

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